毛深いのと特に髭が濃いことで悩んでいます

私は毛深いのと髭が濃いことで悩んでいます。しかし、男性であれば髭の濃さで悩んでいる人は多いはずですので、ありふれた話に聞こえます。ですが、私の場合は髭が濃いことに加えて、皮膚が弱いのです。子供の頃はアトピー性皮膚炎で病院に通っていました。

そして今でも皮膚が弱いままです。皮膚が弱いと髭を剃る時に大きな問題が出てきます。それはカミソリ負けというものです。髭を剃る時に皮膚がカミソリに負けて、小さな傷ができやすいのです。また、カミソリ負けにより皮膚に炎症が起こることもあります。

さらにこれは、髭以外の体毛についても同じことが言えます。体毛を剃ろうとカミソリを使うと、髭を剃る時と同じように皮膚がカミソリ負けをするのです。皮膚に細かい傷や炎症ができたりするのも、髭を剃る時と同じです。

それから、カミソリ負けは冬の乾燥した時期に起こりやすく、真冬の時の髭剃りは特に辛いです。真冬の時に髭剃りをすると、傷や炎症ができなくても皮膚が乾燥する状態になるのです。そして皮膚の表面を見てみると、何か粉を吹いたような状態になります。

皮膚の表面の細かい角質が取れているような状態を、粉が吹いていると表現するようです。このような状態では、皮膚が綺麗には見えませんから、周りの人の目が気になってしまいます。そしてこれは、体毛の処理でも同じことが言えます。

濃いめの体毛を剃っても、皮膚が弱いと冬場あたりは粉を吹くような状態になるのです。私と同じ毛深い体質の人を見かけると大変だなと感じますが、皮膚が丈夫な人を見ると、かなり羨ましいと思います。カミソリで髭を剃っても小さい傷はつかないでしょうし、粉も吹かないのでしょう。

とりあえず、真冬の時は特にそうですが、毎日髭を剃ることはできません。乾燥している気候で毎日髭を剃ると、皮膚が持ちません。その結果、髭を生やしている状態で生活をしなくてはいけません。体毛が毛深いことは、服を着ることで隠せますが、伸びている髭を隠すことはできません。周りの人の目を気にしてしまいます。

そんな中、同僚でも同じ境遇の人がいて、そいつは最近ひげ脱毛に通いはじめたみたいです。会社から通いやすい郡山市内のヒゲ脱毛できる脱毛サロンをまとめたサイト(http://www.xn--sck3cw67o3kbr06alg4ac7w.com/)を紹介してもらったので、各サロンの特徴を押さえてカウンセリングに申し込んでみようと思います。

至急お金が必要になるとき

至急お金が必要になることは、実際毎月の如く経験しています。

我が家のメインバンクは、給与振込口座になっている地方銀行と、主に2枚のクレジットカードの引き落とし口座となっている大手都市銀行の2つ。

家賃や光熱費、電話代など殆どの引き落とし類は、給与振込口座になっている地方銀行から行われることから、妻は振込れた給与をなるべくそのまま手付かずにしておいている様子。

そして、毎月月初(4日辺り)になると、2枚のクレジットカードの引き落とし予定金額について、「今日の引き落としに口座にお金が入っていない!」「5万円入金しなきゃ!用意して!」などと、仕事中の私の携帯にメールが入るのです。

地方銀行の口座や妻の財布の中にどれだけお金があって、本当に都市銀行の口座に入金するだけのお金がないのか私には把握出来ず、「単に手元にお金を置いておきたいだけなんじゃないのか?」と半信半疑ながら、どうにかお金を工面しなきゃならない状況なのです。

正直私の稼ぎも少ないですし、「お金が無い」と言われれば「はいそうですか」となる訳で…。

そんな毎月の月初のお金が急に必要になる際に利用せざるを得ないのが、カードローン。だいたい毎月、5万円ほどキャッシングをして都市銀行に入金するお金を工面しています。

ちなみ私が使っているカードローンはこちら《プロミス学生

学生時代から使ってます(;^_^A アセアセ・・・

それも引き落とし日の当日にメールが入るものですから、本当に「急に必要な感じ」でヒヤヒヤさせられます。数年前にカードローンを契約して利用し続けているから、急でも何とかなっていますが、事前の契約がなかったらどうなってしまうのでしょう。

それでも、日頃の生活ぶりはカツカツの様なので、毎月の収入だけでは5万円前後の赤字なのでしょう。

しかし、カードローンを利用するに当たって意識していることがあります。それはなるべく借入残高を積み上げ続けないこと。「毎月一定額返済しているから」では、借入残高はドンドン積み上がっていってしまいます。いずれは限度額に届いてしまうでしょう。

幸いにも、夏・冬のボーナスは確り支給されているので、そのタイミングで「一括返済」もしくは「増額返済」で、借入残高を一旦リセットする様にしています。

当然、折角貰ったボーナスが消えてしまうことにもなりますが、そこは心を鬼にしています。年収ベースなら、ソコソコ行けてる感じなのでしょう。貯金は全く出来てませんが。

「玉子が先か鶏が先か」的なお金のやりくりで正直疲れますけど、この先もカードローンと付き合っていくしかなさそうです。